【衝撃】無線機忘れた…

おはようございます。

今朝は4時50分に起きたので、すこし眠たいです。

眠たさもあったのか

ボーッとしていたのか

無線機忘れた…

3年ぶりくらいに忘れた…

無線機を忘れるとどうなるかといいますと

・作業によっては仕事ができない

・オペレーターも職人も面倒臭い場合が多い

・朝からビックリして心臓に悪い

・常に合図者を気にかけなければならないので、上をむく時間がいつもより長くなり、首が痛い

などなど…

営業マンが社内携帯を忘れるように、カフェの店員さんが制服を忘れるように…

ラッパーが機材トラブルで音楽がとまり

「俺はビートがなくても歌いつづけるゼ!」

と、いうように…

致命的ではあるが、死には至らない感じのミスです。

現場に着くまでの回送中は

「なんて言って謝ろう」

が無限ループしています。

考えた結果でた答えは

「すなおにあやまる」

でした。

朝礼後、足場鳶の親方に(ぜんぜん鉄筋型枠揚重じゃなかった)

「鳶さんスミマセン、きょう無線機忘れちゃって…手合図でお願いできますか?」

と言うと

「○○すぞガキ…ウソウソ、分かったよ^ ^」

と冗談のレベルが”ココイチの10辛”くらいある、刺激的なお言葉をいただきました。

コイツとは友達になれないな。

と思いました。

冗談でも、ネガティブな言葉は

聞きたくありません。

冗談じゃねぇぜ。

もともとは私のミスですので、これ以上気にするのはやめにして、作業にとりかかりました。

すると、足場材を4トン車1台分を荷揚げして鳶さんは終わり。

クソがぁぁぁぁぁあ!

あそこまで言われる筋合いがなかったことにイラだちを感じつつ、型枠材をトラック一台分荷降ろしして今に至ります。

おそらくこれ以上吊るものはないと思います。

半日の予定ですので、12時手前くらいにゆっくりとサインをもらい帰ろうと思います。

昨日はサインをもらった伝票をお客様にわたし忘れ、今日は無線機を持っていくのを忘れ…

凡ミス続きですので、明日からはしっかりと気を引き締めていきます。

みなさまも私を反面教師に、凡ミスには気をつけてください。

それでは今日も一日ご安全に。

また次の記事で。

コメント

  1. […] みてネ この記事でも言いましたが、予定にあった鉄筋型枠揚重じゃない… […]

  2. […] 無線機をわすれた記事 […]

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