【クレーンオペレーター】夜勤を頼まれたお話し。

クレーンのすべて

おはようございます。

「楽して稼ぐ」が信条のわたしです。

 

 

できる限り、楽をしてお金稼ぎたいですよね…

できる限り、楽な作業内容であってほしいですよね…

できる限り、働きたくないですよね…

 

 

あーあ、空から諭吉さん降ってこないかなぁ。

 

 

今回の記事は、そんなわたしのもとに今朝、さっそうと諭吉さんが降ってたお話。

ぜひお楽しみください^ ^

どうぞ


 

 

朝礼中の出来事です。

 

 

それは、空から降ってきたわけではなく、現場監督さんからでした。 

 

 

「オペさん、夜って得意ですよね?^ ^ニヤニヤ」

 

 

普段、あまり話さない監督さんがそう言ってコチラに歩いてきました。

あら、久しぶりこの人。

聞いたらわかる「夜勤」なやつやん!

一瞬で悟りました。

初めてコレを見たときの爆笑は、忘れない。

 

 

わたし

「おっ、夜勤のお話ですか?」

監督さん

「そうなんですよ〜。ゴールデンウィーク明けの、木曜日と金曜日お願いできませんか?作業内容は、鳶さんと足場の組み立てです。」

 

 

わたし

「了解です‼︎2日間のみですか?」

監督さん

「木曜日が昼夜になっちゃって…金曜日は夜のみです。実質3日間のような工程です。」

わたし

「わかりました。」

 

 

夜勤は決して「楽」ではありませんが、諭吉さんが降ってきたことは確かです。笑

そして残業が大嫌いなわたしでも、事前に言ってもらえるならば残業も夜勤も、すんなりOKします。笑

 

 

残業の記事はコチラ↓

 

 

コチラの記事で、残業を断った結果、会社にクレームがいったことを、記事にさせてもらったのですが…

 

 

おそらく現場事務所内で、わたしが残業を断ったお話が、話題にあがっていたのでしょう。

盗聴器セットしたろか…!

今日の監督さんからのお願いが、やたら低姿勢だったのは気のせいではないはず。笑

ちなみに2名の監督さんからお願いされました、、、笑

 

 

かなり申し訳ない気持ちになりました。

まさか申し訳なさを感じさせて、夜勤を了承してもらおうという作戦だったのでは…⁉︎おのれ!やるな!

申し訳なさを感じて、夜勤のお願いをすんなり了承したのも、ウソではありません。

 

 

急な残業や夜間作業は絶対に嫌ですが、作業計画を事前に伝えてくれれば、わたしは大丈夫です。

事前に計画を伝えてくれたことと、申し訳なさがあいまって、すんなりと了承をしました^ ^

 

 

けれどここで一つ、言っておきたいことが。

正直、夜勤なんてしたくはありませんよ。笑

いや、むしろお昼のみで大丈夫です。

日々をルーティン化しているわたしにとって、思いもよらない仕事はツライです…

 

 

けれど、すんなりと了承をしてしまったものですから…

休み明けの2日間は、すこしツライかもしれませんが、気合を入れて安全作業で乗り切ります‼︎

特に1日目の昼夜作業ね。

 

 

夜勤に関してはムリ。

 

 

今回の記事は、そんな「夜勤を頼まれた」お話でした。

急な残業は嫌いですが、事前に伝えてくれる残業や夜勤なら大丈夫です^ ^

休み明けのスタートダッシュとして、ゴールデンウィーク明けは頑張ります‼︎

そのためにゴールデンウィークは、身体を休めるといった意味も込めて、精一杯休みます。笑

 

 

それではみなさま、良いゴールデンウィークをお過ごしください。

本日もご安全に!

また次の記事で

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